自己PRにおいて、話すことができる(相談に応じることができる)内容を明確にしましょう。

以下の内容項目の内、話すことができるものについて記載し、購入者の方が期待する内容と提供されるサービス内容にズレが生じないように心がけましょう。

 

・自己紹介と携わってきた仕事の魅力など 

自身の特徴、自身の業界や会社等での仕事内容、その仕事の魅力と自身が苦労した部分。

・仕事人生を振り返って

自身の特徴が仕事内容に嵌まっていたか否か。

・職能選択の自由度

自身の業界、会社等で、新入社員ひとりひとりが、その特徴を活かせる職能を選択できるのか否か。

・強みを活かせる可能性

〇〇な特徴を持っている人は、自身の業界、会社等でその〇〇を活かすことができる。また、〇〇を伸ばすことができる。

(例として、自身の業界、会社等で、△△な特徴を持った人が、●●の仕事に携わることになり、△△な特徴を充分に発揮し、◎◎な成功を納めた。)

・依頼者の特徴に合致した職能

今回、メッセージのやり取りを通して依頼者の特徴を知る限りにおいて、こんな職能を伸ばす方向が向いているのではないか。

・進路選択をより具体的にするために

依頼者の特徴に合った職能を選ぶ(伸ばす)ために、■■の業界、▼▼会社のインターンシップに参加してみてはどうか。

・その他